死して屍拾う者無し

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フェイクニュースとか妄想とか

最近はフェイクニュースなるものが
横行してるんだとかで。

何を信じれば良いのか、
アタイらシープルたちは
さらに混乱するね。

最近読んだのは。
2月からフェイスブックのドイツ語記事は
すべて検閲される
っていうニュース記事。
ドイツ語で読んだんだけど。
ほんまかいな~?!

と思ってドイツ人友達に言ったら。
「そんなの無いわよ~。フェイクよ~」
と言われた。
だといいんだけどな。

なんせ今年はドイツラントも
総選挙がありますからね。
アンゲラ率いるCSU/CDUが
どうなるのやら、わくわくしてるクロネコですが。
難民問題でしくじってるから
割と国民がむかついてきてる雰囲気で。
だからといって、ベイコクや(トランプ君大統領)
エイコクのような(BREXIT)
ことになるのはドイツ人的には避けたい感もあり。
隠れネオナチと言われるAfD党が
議席数を増やすのはドイツ人の知識層は
英米の二の舞だから避けたいはずで。
でも国民の半数くらいは恐らくは
インテリ層じゃないからどうなるか
分からない感じで。
とっても混戦になりそうで。

現政権がメディアを操作しようとも。
ネットでドカドカいろんな情報がダダ漏れになるから。
ここは食い止めねば!と現政権がフェイスブックを
検閲することにしたのかなと
アタイは思ったんだけど。
フェイクかもしれない。

どうなんだろね。


最近読んでるドイツ語ブログは
フェイクも含めていろんな情報がアップされてて
とっても面白いんだ~。
真偽のほどを確認するすべはアタイには
無いんだけど。
ドイツ語力もいまいちなんでね。

面白そうなタイトルがあれば
記事内容を読む・・・みたいな感じで。

興味深いのは。
ドイツ人もドイツ政府は金融ユダヤの手先として
一般国民から搾取していると書いてることで。
アンゲラはその手先として優秀な成績を
おさめてるとのこと。

どこぞの国の忠犬アベ公とあんま変わらないのね。

そんで。
こないだジョージ・ソロス爺が日本にきて
アソー君に会ったって記事を日本語で
目にしたんだけど。
ドイツ語ブログによりますと。
日本のあとか先か分からんけども。
ソロス爺はドイツラントにも来てるのよ。

爺さん、徴収先の国をまわってるんだー。
ってのがわかってなかなか面白い。

ジョージソロス爺はユダヤ系メリケン人の
投資家で。
爺さんはヒラ婆が大統領になれるように
巨額のバックアップをしてたとかで。
それ全部すっちゃったとか言われてて。

でもまあ、ヒラ婆の背後には
金融ユダヤのイルミナティがいるから。
いまだにしつこくアンチトランプキャンペーンに
お金をかけてがんばってるよね。
で、それに乗せられるシープル多数という。
そんでもって。
メディアはあっち側だから、今後もずーっと
トランプ君は攻撃され続けるだろうなと。

なんつーか。
別にトランプ君を擁護する気は無いけど。

レディガガやマドンナがアンチトランプデモとか
やりだしたら。
イルミナティの広告塔が動いてるんだ~
ってのがよく分かるよね。

彼女たちはすごく分かりやすい。

女性の権利を主張してるふりして、
国民を分断させるという役割を担ってるのかなと。
「分断して統治する」
だったっけ。
イルミナティの手法。

つまり、トランプ君もその一派ってことになるんだけど。

にしても。
イルミナティに魂を売ってるアーティストの多いこと。
っていうかほとんどのワールドクラス
ポップスターはそうだよね。
非常にわかりやすい。
マドンナがその代表。
マイケルジャクソンもそうだと言われてるけど
やつらに反抗しようとしたから殺された説があるよね。
ビートルズもそうだったと。
ジョンレノンがそれに反発してたから殺されたとか。

以前記事にも書いたけど。
悪魔に魂を売ったアーティストが一杯いるっていうね。
でも悪魔に魂を売ったから
世界規模で宣伝をしてもらえて
そのおかげで、田舎の野良猫だった
クロネコのもとにも届いてきた音楽があったわけで。
それがアタイにとってのデヴィッド・ボウイだったんだけど。
この記事を書いたときは、
悪魔ってかいたけど。
つまりはイルミナティのことで。
そんなのいまどきみんな知ってるよね。

ボブ・ディランも悪魔に魂を売ったと
自分で告白してる動画があるよね。
アタイはそれを見て、ああボブディランもでしたか・・・
と観念したんだけど。
希望とか捨てましたわ的なね。

でね、ノーベル文学賞だったけ。
あれをディランが受賞して、
彼は返事をしなくて授賞式も行かないとか
なんかちょっとニュースになってたけど。
アタイはちゃんちゃらおかしい話なのでは?
と思ってて。
だって、あっち側の人たちがあっち側の人を
選ぶ祭典がノーベル賞だから。
それを受賞拒否とか言ってる時点で
なんの寸劇だろ?!
って感じになるわけで。
悪魔に魂を売った人が、悪魔から表彰されますよ
って言ってたので。
ああ、そうですか、おめでとうございます~
とアタイは思ってたんですけど。
内輪で授賞式か~みたいなね。

クロネコの妄想だけど。笑

妄想ついでに。
悪魔に魂を売るアーティストについて
考えてみたんだけど。
アタイもしょうもないこと妄想してるよね。笑

クロネコの場合は、自分が好きな
アーティストに当てはめて妄想をしてるんだけど。

昔からアタイが好きなバンドとか
幾つかあるんだけど。
なんつーか。
突如急激に世界的に大ヒットするバンドが
あったのよね。
ブレイクと言ってしまえばそれまでだけど。

アタイは天邪鬼だから、急にブレイクして
誰もが聞き出すと、なんか面白くなくなるタイプで。
つまんなくなるというか。
と言いつつも。
アタイが耳にしてる時点でブレイク前とはいえ
そこそこ有名ではあるんだけど。
じゃなきゃ日本でライブとかやんないしね。

でもアタイが言ってるのはロック好きが知ってるレベルの
バンドが、誰もが知ってるレベルになるってことで。
それが面白くなかったといってるんだよね。

で、当時は、ああブレイクしちゃったかあ・・・
くらいの気持ちだったんだけど。
とはいえだよ。
ファンとして冷静な思いもあって。
あのバンドの音が何でここまでブレイクしてるんだろ?
みたいなね。
あのバンドそこまで一般受けする音だったかな?
とか。
ブレイクしてからのアルバムはつまらなくなったな。
とか。

そういう直感的な感覚が時々あったのよね。

で、妄想してみたんだけど。
アタイが思うに。
フーファイターズは、というかデイヴ・グロールは
イルミナティに魂を売ってしまったんじゃ
無かろうか?
ってことだよ。

なんつー言いがかりをいうんだ!
って思うかもしれんが。
アタイの長年の友達はアタイがどんだけ
フーファイターズファンだったかを
知ってるから、中傷じゃないのを
分かってもらえると思うんだけど。
ファンだからこそ分かる違和感ってやつよ。

つまり。
フーファイターズの音は一般受けする音では無いと
アタイは思っていたのよね。
別に自分が特別な音楽を好むとかそういうんじゃなく
単に一般的にはそこまで受け入れられないんじゃ
無いかなあと単純に思っていただけで。
なのになのに。
大ブレイクしたよね。
10年以上前の話だけどね。
でもそこまでブレイクするほどかなあ・・・
という思いが拭い去れないまま
クロネコもたまにしかライブに行かなくなり~
みたいなね。

アタイの中でフーファイターズはイルミナティですわ。
だからといって聞くのはやめないんだけど。

そんで次にアタイが思うのは。
グエン・ステファニー姐さんですよ。
彼女はもともと、ノーダウトというバンドのボーカルで。
アタイはノーダウトがすごく好きでね。
大ファンだったのですわ。
それがいつの頃からか。
グエン姐さんがパリピになっちゃってて。
ゴシップ誌のパーティシーンでお見かけするようになって。
あら?なんで?
と思っていたら、ソロでデビューしちゃって。
ポップになっちゃって。
クロネコ、アルバム買ったし今もよく聞くけど。
これは。
明らかに魂売っちゃった系だよね~と。
今もパパラッチされてるしね。
うん、うん。

そういう根拠の無い妄想を繰り広げながら
15年くらい前に買った好きなアーティストの
アルバムを聞くのもなんだか楽しいよ。

あとね、アタイが思うに。
スマパンのビリーコーガンは魂を売るのを
拒否した人なんじゃ無かろうか?
って気がしてて。
そりゃあんたがスマパン大好きだから
ひいき目にみてるんじゃないの?
と言われたら、
はい、それまでよ~♪って話だし。
その通りかもしれないけど。

スマパンは1999年頃解散したんだよね。
その解散理由が
「ブリトニースピアーズのように売れる曲を書けと
レコード会社に言われたのが嫌だった」
だったような。
なんかそういうことビリーが言ってた気がする。

当時それを目にしたアタイは、
「ちょっとビリー何言ってんの?
スマパンとブリトニーが同じようなジャンルのわけ
無いじゃない!そんなところと同じ位置に立たないでよ!
だから辞めないでよ!」
って思って悲しい気持ちでいっぱいだったんだけど。

今思えば。
魂を売れ。
一般的な曲を書け!
そうすればワールドワイドにブレイクさせてやるぞ!
と言われてたのかなと。
ビリーは偏屈だったのでそれを断ったのかなと。
で、スマパンは解散と・・・。
そのあと再結成してくれたけど。
世間の熱は冷めてて、ブレイク前の勢いさえ無くなって
ファンも減っちゃって。
今はほんとうにスマパンを好きな人しか
聞いていないと思うけど。
アタイはそれで良かったと思う。
下手な曲でブレイクして
空虚なアーティストとして君臨するよりも
ビリーの音楽を追いかけて欲しい。
と思ってる。

って。
クロネコよくもまあここまで妄想が書けるよね。笑
つーか、妄想なんだから自分の頭のなかに
とどめておきなさいよって話だけど。
なんか面白いなと思ったから書いてみた。

自分の好きなアーティストには
思いがつまってるから
妄想が炸裂しちゃうよね。

悪魔に魂を売るって書いてるけど。
別に否定はしてないんだー。
デヴィッド・ボウイで肯定してるように
必要悪かなとも思うので。

そしてそして。
アタイの愛するラムシュタインですが。
彼らはどうなんだろね。
アタイの個人的な妄想としては。
彼らはイルミナティに魂を売ってないと
思われます。
根拠は・・・特に無いんだけど。
単なる身びいき。笑
なんせ妄想だからね。

話があっちこっち飛んでしまった~
ではおやすみなさい。
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by kuronekomusume | 2017-01-25 07:13 | 日記 | Comments(1)
Commented by ゆたか at 2017-01-29 13:59 x
この日記とは無関係ですが、クロネコさんのラムシュタインのHPのBBSにラムシュタインネタの6コマ漫画を追加アップしておきました。